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Словник

Деталі слова

Google Keep

ドライブのクラウドストレージに保存され、一覧表示が可能である。リマインダーは指定時刻のほかに、GPSや無線LANなどを用いた指定地点の報知が可能である。 2013年3月20日、Google Keepが発表される。 2013年8月21日、Google Nowと統合され、リマインダー機能が追加される。 2014年4月、OCR機能が追加される。

Пов'язані слова

大声

大きい声。 ⇔ 小声 「~を出すな」

追(い)肥

作物の生育途中に与える肥料。 ついひ。 補肥。 「~を施す」 → 基肥

公事

(1)個人的でないこと。 公式のこと。 ⇔ 私事 「いと馴れて疾く, …と~にぞ聞えなす/源氏(夕顔)」 (2)政務。 政治。 「源氏の~知り給ふすぢならねば/源氏(紅葉賀)」 (3)宮中の儀式・行事。 「祭のほど限りある~にそふ事多く/源氏(葵)」 (4)朝廷への奉仕や租税。 「武蔵の国を預けとらせて~もなさせじ/更級」 (5)規則・慣例などで決まっている事柄。 決まりきったこと。 「声づかひ, もてなしさへ例の~なれど/源氏(宿木)」

御御

「おごう(御御)」に同じ。 「これの~はことし二十にこそならるれ/咄本・醒睡笑」

海髪

オゴノリのこと。 うご。 ﹝季﹞春。

於胡

オゴノリのこと。 うご。 ﹝季﹞春。

大兄

(1)長兄。 おおあに。 おいね。 (2)皇子(ミコ)。 特に, 大化前代, 「太子」に相当する人物の称。 おいね。

大枝

姓氏の一。

五家

(1)唐末から南宋にかけて栄えた中国の禅宗の五宗派。 臨済・潙仰(イギヨウ)・曹洞(ソウトウ)・雲門・法眼の五宗派。 五派。 (2)真宗の五本山。 東本願寺・西本願寺・仏光寺・錦織寺・専修寺をいう。 (3)日本画の狩野派の五家。 狩野安信(中橋)・同尚信(木挽町)・同守信(鍛冶橋)・同洞雲(駿河台)・同随川(浜町)。

毛蚕

卵からかえったばかりのカイコ。 体は黒く長い毛におおわれている。 蟻蚕(ギサン)。

後家

(1)夫に死別した女性。 未亡人。 寡婦(カフ)。 やもめ。 (2)対(ツイ)になっている道具などの, 一方がなくなって, 残っている方。 「~ぶた」 <i>~を立・てる</i> 再婚しないで後家のままで世を渡る。

碁笥

碁石を入れる, ふたのある丸い容器。

汚穢

⇒ おわい(汚穢)

桶

〔(2)が原義〕 (1)円形の板を底として, その周りに細長い板を立て並べて, たがで締めた木製の器。 水などを入れるのに使う。 「風呂~」「漬物~」 (2)績麻(ウミオ)を入れる器。 普通, 檜(ヒノキ)の薄板を曲げて作る。 おごけ。 《麻笥》「をとめらが~に垂れたる績麻(ウミオ)なす/万葉 3243」 <i>~=な(=の)物打ち明・ける</i> すべてをさらけ出して, 隠しだてしないさまをいう。 「とんと~・けたやうなお心/浄瑠璃・宵庚申(下)」

麻笥

〔(2)が原義〕 (1)円形の板を底として, その周りに細長い板を立て並べて, たがで締めた木製の器。 水などを入れるのに使う。 「風呂~」「漬物~」 (2)績麻(ウミオ)を入れる器。 普通, 檜(ヒノキ)の薄板を曲げて作る。 おごけ。 《麻笥》「をとめらが~に垂れたる績麻(ウミオ)なす/万葉 3243」 <i>~=な(=の)物打ち明・ける</i> すべてをさらけ出して, 隠しだてしないさまをいう。 「とんと~・けたやうなお心/浄瑠璃・宵庚申(下)」

大御

年長の女性を敬っていう語。 「かのふなゑひの淡路の島の~/土左」

大事

重大な出来事。 大事件。 大変。 「このことが知れると~だ」「~にならずにすんだ」

大饗

⇒ たいきょう(大饗)

大前

(1)神または天皇の御前。 「誰ぞ, ~に奏す/古事記(下)」 (2)射芸で, 最初に出て試射する人。 (3)江戸時代, 村役人になることのできる上層の本百姓。 また, 地主層をいう場合もある。 ⇔ 小前